英語科の宣誓に確認すると、『イングリッシュサロン』という名の交流事業。月1回を目途に大阪教育大学で学ぶ実習生(留学生)をお招きするとのことで、皆さんすでに教員として勤務されている方ばかりだという。年齢は様々だが、生徒にとってみれば、お兄さんやお姉さんにあたり、質問もしやすい環境である。
出身国も多様で、今回は、マラウイ、インド、ウガンダ、マレーシア、ブラジル、ブルキナファソの6名。英語はやはり使ってなんぼ。知らない国ほど聞きたいことも多いだろう。これを機会にいろんな国や人を知ってほしい。英語はあくまでもツール、会話のための話題やネタをインプットしたい。もっと貪欲に。Hey!Yah!HIRAKOUSEI!
スクリーン 目から鱗が あふれ出る

